幼児PTSD
▶幼児PTSD

 

幼児PTSDの子どもは、自分の癇癪や衝動性を止めれないので、周りに迷惑をかけてしまうことになります。特に、親に迷惑をかけてごめんなさいと、自責感が強く、冷たく厳しい人生を歩むことになります。

 

親との葛藤を抱えて、壮絶な人生を歩まされます。

とにかく分からなくて大きくて深いものを感じると

 

 

 

自分が無力だという感覚がどんどん膨れあがっていって
自分の存在がどんどん小さくなっていって

 

小さい頃から辛い思いばかりをしてきて、人と接するのにいつも気を使いながら話をしました。

今まで自分のことを好きになれませんでした。

 

 

 

自分が取るに足らない存在で
今にも消えてしまいそうな感覚が襲ってくる。

 

 

 

今いつなのか
どこにいるのか分からなくなって
自分が全くコントロールが利かなくなってしまう感じがする。
パニックになってめまいがしてくる。