恥と自己愛

▶恥と自己愛

 

我さきに貪っているその姿が気持ち悪く見える

自然環境において適者生存で、ある環境において生き残れるかどうかという競争している。

その貪るような枝葉が伸び切っている。

人間社会の私利私欲を貪って、我先に

自分のことだけが大事で、自分のDNAを残すという自分、自分な人。

熱帯雨林のあらゆる環境の動物、植物が我さき

環境を貪るように

小さい虫まで最大限まで成長していく

なぜ、あらゆる生物種というのは、

 

自己愛的な人は、外見上はぶっしつ主義的な人が多いから、飾り立てたり、私利私欲を満たして、それ故に、どんどん熱帯雨林のような感じに見えるけど、精神的な満足度は満たされない。