末期のトラウマと生き地獄

▶凍りついて支配者

 

毎日が悪夢で、夜中は眠れず、一人でいるのが大変です。

親や世間の基準を気にして、自分を上質に仕上げようとして躍起になったあげくに

生きるのが怖くなります。

良い子で褒められたかった。

体ががちが

体調が良くなく、鬱状態で。

生きていくのが苦痛で仕方ない

体調が悪化して、全身にわたって不快感、身体中に苦痛を感じる。

特に、首、肩、背中の痛みに耐えきれない。痛みがだんだんと強くなって、別の行動をして、気を紛らわすが、頭がおかしくなりそう。

身体の中から枯れていくような、首と背中が疼き、差し込むような痛みがあり、

息が吸いこめず、生きる屍のようなもの

 

人に傷つけられたことで苦しみ、自分が人を傷つけてしまうことが苦しくてたまりません。

野蛮なことをしてしまう自分が辛く、死にたくなります。自分が怖くて、人が怖くて、

人の悪意に気づくこと、自分が自分でなくなり、混乱して、謝罪と許しと苦痛で

 

頭は緊急事態で、覚醒していて、眠れない。しかし、身体がふらふら。何を食べても味がしない。

夢と現実の境目がつかない。寝ている最中に、夢遊病のように身体が動き出します。

 

身体のなかに怒りと恐怖を閉じ込めていて、この世のすべてを憎み、自分と自分に危害を加えた人物を消したいと思っています。もう一方は、怖いと怯えています。